CBDオイルを効果的に使う5つの方法

CBDを手軽に摂取できるオイルタイプ。様々な活用方法があり、ポピュラーなものやちょっと変わった使い方もご紹介します。CBDオイルは商品数も多く手に入りやすいので、あなたのお気に入りを見つけてみてください。

目次

一般的な使い方

そのまま飲む

言わずもがな、もっとも普及している使い方です。「飲む」というよりは、「舌の裏から吸収する」という方が近いですね。オイルが毛細血管を通じて、体の中を巡るイメージを持つと良いかもしれません。

飲み物に混ぜる

コーヒー

ホット、アイスどちらでも美味しくいただけます。通常はCBDオイルを垂らすのですが、コーヒー豆にCBDを配合した商品も多く発売されています。そちらの場合はそのままコーヒーを淹れればCBDを摂取でき、とてもお手軽です。

お気に入りのコーヒーがある方はCBDオイルを、お手軽に試したい方はCBD配合のコーヒーと使い分けることができます。

スムージー

こちらも最近試している方が多いですね。MCTオイルはベースがココナッツであることが多いので、意外と相性良さそうです。

ドレッシングとして

いつものドレッシングにCBDオイルをプラス。ただし普通のドレッシングではオイル×オイルとなってしまうので、ノンオイルに混ぜる方がカロリーとしては◎。

応用的な使い方

食事に混ぜる

CBDオイルは食事とも相性抜群です。自炊することが習慣となっている場合には、他のオイルと一緒にCBDオイルをストックしておくと、毎日の生活にCBDを取り入れることができオススメですよ。

パスタ

特にペペロンチーノ等のオイルパスタとの組み合わせは鉄板です。スタッフもテレワークで自炊が増えたため、たまにオイルを混ぜて作っています。

アイス

隠語のアイスではなく、アイスクリームの方です。。香りや味の強いアイスと混ぜることで、CBDオイル独特のクセを緩和してくれます。Ben & Jerry’sはCBD配合アイスも海外で発売していますね。

VAPEのリキッドとして

MCTオイルはVAPEリキッドのベースとして利用されることもあり、CBDオイルを気化させて吸うこともできます。ただし「MCTオイルはリキッドの希釈材としては適さない」との見方もあります。ただしMCTオイルが明確にNGである証拠や、それ以外の希釈材としてのベストな選択肢も今のところは出てきていません。

CBDをVAPEで摂取する場合、160℃~180℃が適温と考えられています。これ以上となるとCBD本来のメリットを得ることは難しくなるので注意が必要です。またテルペン配合の場合は、テルペンも推奨温度内に抑えることをオススメします。こちらについては別途記事にしますので、お楽しみに。

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